グレース・ケリー

一時期、グレース・ケリーさんの幼い頃に住んでた家だか、生まれた家だかを一般公開するとかって言われてましたが、
どうやら中止になったもよう。
ちらっと、その家を写真で見ると、
それはそれは立派なおうちですね。
お金持ちだったのか、、、さすがだ。
グレース・ケリーは言わずと知れた、モナコ王妃になられた方ですが、
そのストーリーは映画化もされていて、けっこう好きでテレビでやっていると絶対見ます。

すごくきれいな人だったので女優さんもいつも綺麗な人ばかり。
見栄えのする映画です。

今のメーガンさんのような感じではなくて、招待されて行ったんですねー、
そこでキングに会ってその後プロポーズされる。
悩んだけど結婚して、そのあとも悩み続けながらも女優業には戻らず、
それなりに(??)シアワセだったようです、映画によるとね。

その時の彼女の葛藤によくあらわれるのが、あの映画監督、ヒッチコックです。
彼はグレースに戻ってきてほしかったんだけど、最後にはちゃんと理解します。
女優を続ける外国の王族なんて、、、今でさえ「ええ??」だけど、
この当時はもっとでしょう。
そういうことはしない方がいい、すべきではないですね。
硬いかもですがそう思います。
もっとも離婚も視野に入れてたようですが、離婚しないでよかったじゃないですか!

肩幅

とあるモデルさんについて、「あの子は肩幅が狭いから顔が大きく見えて不利」って言っているのを読みました。
そういうこともあるのか、、、が、正直な感想。
モデルって、そこまで見られているのか。
肩幅なんて生まれつきのおもで買えようがないではないか。
だからモデルっていうのは結局努力ではなくて生まれ持った容姿が重要なんだろうなー。
スタイルよく、綺麗に生まれてきた人は得ですねー。

キレイの基準も難しいらしく、モデルとしての綺麗ってこれまた少し違って、
顔も、東洋人は切れ長の目がいいらしく、
そうなると化粧で誤魔化しがきかない限り、もともと切れ長の人が有利。
そこで雇われる数などが違ってくるなんて。
厳しいといえば厳しい世界だ。

生きていく過程で「よーし、モデルになりたい!」って思っても太っちょだったり
背が低かったりしたらもうそれだけでその道は閉ざされてしまうってことでしょ。
厳しいよね。
なりたくてもなれない。

他のものなら、努力次第でなんとかなるけど、身長や容姿はどうしようもないよね。

でもまさかそこに肩幅があるなんて、、、今回初めてしりました!
おどろきーー。

離婚同居

知り合いにもいましたが、離婚しても元旦那さんと同居する人がいます。
これを旦那さん側からみたら、
離婚したけど同居してる元・妻
になるんですが、どちらも、なんていうか
恰好いい???
すごい生き方だなと。
いろいろな状況があるのだと思いますが、別れた人と同居、、、経済的なものなんでしょうか。

知り合いのひとりは完璧に経済的理由でした。

でも、経済的に自立できないのに離婚か、、とも思います。
ちゃんと自立できてこそ独立なんでは?

人のことなのでいいのですが、私にはできません。

分かれた人と会うのはいいですが、一緒に住むなんて。
嫌いになったわけじゃない、というのでも、生活を共にするのは嫌だ。

これ、男性はどうなんでしょう。

分かれた彼女や奥さんと一緒に生活、、、できるのかなー?

男性はまた違うのかも??

古いノート

実家に帰ったときに、片親になったうちの親が何気にとりだしたノートがありまして。
それはもう片方が亡くなる前に使っていたようなものでした。
ノートの表紙にはタイトルが書かれていますが、中身は真っ白。

なにか各つもりがそのままになったんですねー。

もう亡くなって何ねんも経つし、そんなノートを持っていてもしょうがないのでくれまして。
もらっても「どうしよう・・・」でしたが、有難くメモ代わりの紙として使わせてもらっています。

そのノートも残り少なくなってきたのですが、捨ててしまうのはなんとなくやはり悲しい。
なんたって表紙に手書きで書かれたものがあるのだ。

ということで、これもしばらく捨てられずに残すことになるのだなー。
中身はすっかりなくなったのに、ね。

他人からしたら単なるゴミかもですが、私にとっては大事なものです。
少なくとも捨てられない、、、まだ。
ほとぼり(なんの??)が覚めたら、気持ちが落ち着いたら捨てる事が出来るのだと思う。
そんなものが家にあったっていいでしょ?

自分の子供もきっとそう思ってくれるに違いないのだ。
また、そうなってくれることを願う。
悲しいじゃないかー、死んだからってなにもかも処分じゃ。ねーー??

恐怖でしかない

ちょっと古い(?)のですが、やしきたかじんの嫁の話。

さくらさんの元夫がツイートで
和訳:妻と2日間しゃべってない、これまでで最長期間だ
といっているんですよね。

また、すでに削除されていますが、
2012年3月15日にはこのようなツイートもしています。

「75 days far from my wife and I am going crazy. Maybe it's time to think how to get out this situation. Move to Japan?」

和訳:75日も妻と離れ離れ、気が変になりそう。この状況をどう抜け出すか考える時が来た。日本に移住?

ここで、Ivan Signoreさんが「妻」と呼んでいることが重要です。
つまり2012年3月までは、Ivan Signoreさんには「妻」と呼ぶべき女性がいたことになります。
仮に、それがさくらさんであった場合、「重婚」ではなくても、
少なくとも「不倫」には該当すると思われるんです!!

恐怖でしかないでしょ。。

この話、今はあまり騒がれてないけど、
だからこそ、かな、、、私は鳥肌がたって気持ち悪いです。

今どうしていらっしゃるのか、、、はぁ。。。

委託販売

商品の委託販売を頼まれたことがあります。
それがなにかは書けませんけど、とにかくあるんです。
でも、1つしか売れませんでした。高いんだもーん。

あの、委託販売っての、なかなかいいですね。

委託販売とっていうのは、
商品の製作者が、問屋・小売業者に期限を定めて販売業務を委託する商いの方式です。

期限時に残品の返品、売上代金の決済で商いが完了するんだけど、
出版社が取次会社に委託して取次会社から書店に配本されて
売れ残れば返本できるという日本の出版物の流通制度がその典型的な例ですね。

問屋さんや小売業者にすれば資金の回転が比較的楽で、残品在庫の危険が少いんですって。
こういうことを考える人の頭ttれどうなってるんだろう、、あはは。

一方仕入れや販売の自主性が制限されるらしい。
また商品を提供する側からいうと、再販売価格の維持や見込み商品の市場開発とかが簡単らしいんだけど、
その反面、返品・返本率を高くする原因にもなると、、、う-ん。。


、、、ということですが、ようるすに場所を借りてそこで売ってもらう、
みたいな感じですよ(笑)。

でももうやりたくないな。
めんど^----!

ワインで酔っ払う

ワインは好きでよく飲むのですが、最近はそれで酔っぱらうようになりました。
どうしてかなーー。

以前は何を飲んでも酔うということはなくて、だからワインだから酔うとかではなくて、
今は何を飲んでも酔うのだと思う。
つもり、弱くなった。

あまり浴びるように飲む年齢でもないのでね、たしなめる程度でいいけど、
でも、酔うので飲めなくなったのは悲しい。
酔うといっても、飲めなくなった、というだけで
クダをまくとか泣くとかそういうことはありません。

もう飲めないな、美味しく感じないな、というのが早くなったんです。

飲めるうちに飲んエおいたので悔いはない(!!)。

これからはたしなむ程度にいただきまーす。

ワインをね。。

忠実だったらしい

映画「ゼロ・グラビティ」ですが、専門家によると、宇宙の様子はかなり忠実に描かれているらしい。
そう思うともう一回見たいな。

ゼロ・グラビティの宇宙遊泳描写、特に無重力空間における人間や
モノの動きがかなり正確でとても驚いたそうです、その、、、専門家さん(?)。。

映画中に登場するソユーズや国際宇宙ステーションも正確に再現されていて
バルブやボタンの位置まで同じだったとか。

あーーーーー、もう一回見なくちゃ!

でも、ありえない、ってところもある、そりゃあるよね。
ゼロ・グラビティにおいて「いくらなんでもあり得ない」というシーン、
1つは「ジョージ・クルーニーとサンドラ・ブロックが軟着陸用のジェットを使って、
壊れたスペースシャトルコロンビアから国際宇宙ステーションまで移動する」シーン。

専門家によると、(って、、だれなのその専門家って・・・笑)
無重力の宇宙空間を軟着陸用のジェットだけで
一定方向に進むことは物理学的に不可能であるとのこと。

このあたりは映画だから・・・と思ってみないと。かな。
それにしてももう一回だな。

映画とはいえ、よく出来ているのってあまりない(?)のでね、
専門家のいうことを信じて、うん、もう一回見るぞーー!

空母の様子

大きな船、といっては失礼だけど、空母が港に着くと、
なぜかセーラー・マンたちが船のまわりに同じ感覚で立っていることが多い。
あれって練習するのかな。
見事に同じ感覚だよね。

ここでまったく違う話をおもいだした、許して欲しい。
急に思い出したのは、映画「トラ・トラ・トラ」。
英語の字幕がついてました。
今は亡きマコさんもいて、なんていうかいい映画なんだよなー。

ちゃんと「トラ・トラ・トラ」って言ってたし、真実により近い話にちゃんとなっていたように思う。
日本だけが悪いんじゃないのだ。
真珠湾攻撃はいろいろな偶然が重なっていたのだよ。

黒沢監督の映画ですね。
この黒沢監督と出演者の間でそれはいろいろあった、という、いわくつきの映画です。
もし詳しく知りたい人はいろいろと検索してみてください。
なにかと出てきます。

そんな船とか飛行機とかの話題が結構好きなのです(笑)。

ただ、どうして空母のまわりに人が等間隔で立つのか、
ここは未だに分からない。

オーディション

そういえば、「オーディション」っていう、こわい映画もありました(!)、
でも今回のオーデションは、あのアンジェリーナ・ジョリーについてです。

インタビュー記事の中で、
「原作者のルオン・ウンの子供時代を演じる子役を探すためにオーディションをした。
アンジェリーナ・ジョリーとキャスティングディレクターは孤児院などを訪れ、
子供たちに会った。

お金をテーブルの上に置いて子供にそのお金が欲しい理由を尋ね、
そしてその子からお金を取り上げるというゲームをやった」

「その後、監督であるアンジーが子供を追いかける。
子供はお金や役をもらうために嘘をつかなくてはならない状況になる」と説明。

このオーディション方法を巡り、貧しい子供達に対して残酷だという抗議の意見や怒りの声が続出したのだとか。

なんとまぁ・・・。


でもアンジーは釈明しています。
この映画では、オーディションから製作、
そして現在に至るまで子どもたちが安全で心地よく健康でいられるよう、
すべての面で配慮をしてきました。

子どもたちが必要なものを確実に与えられるよう、両親、保護者、
子どものケアをするパートナーのNGO、医師が毎日現場にいました。

この国の歴史の痛みに満ちた部分を再現することで、どんな形であっても傷つく人が出ないように何よりも努めました。

とのことです。
アンジーがからむと、子供のことはすごく大きく、そして悪い方向にいく事が多いですね。
嫌だな。。。