スペイン

スペインのバルセロナに住むタイって人が多くて、地価が高騰かしてるんですって。
確かに素敵な街ではあるけど、そこまで??
フランスのパリだって、イギリスのロンドンだって素敵な街じゃないか。
どうしてバルセロナなんだろう。
いや、確かにいい街ではあるけどね。
物価がすこし安いからかな?
都会には違いないので、人は多いし、観光客も多いです、
そこへ住みたいって???ほぉ。

私はアジアに住みたいです。
暖かいところ。美味しいところ。安いところ。
マッサージが好きだからマッサージが安いところ、、タイもいいね。
だからハワイは、暖かいけど高いしマッサージも(安いのは)ないのでダメ。
アジアがいいです。

夏は暑いからエアコンがついてて快適な部屋なんてやっぱり高いらしいよ、バルセロナでもね。
10万円だしてもせまくてどうかなー、、って感じ。
なので憧れるのはいいけど、現実はスペインはなあ、、、ってとこ。

バルセロナに住んでる友人いわく、最近は不動産も多くなってきたし、
朝電話してもすぐに見にいかないと午後にはもうなくなってる、
ってこともあるんですって。
もしスペインが好きならすぐに契約しなくちゃ、ですね。皆、がんばれーーー。
私はアジアです笑

カカオ

カカオとココアの違いが分かってなかったのですが、
カカオは植物名で、ココアは食品名って覚えたらいいらしいです。

このカカオを使ったセレモニーがあるそうです。
マヤ文明からある儀式だそうで、それを再現というか、
その人が独自にアレンジしたものでそれぞれがセレモニーをするそうです。
なんだか怪しいね。

こういうのを海外でやるというのもあるのです。
ちょっと面白そう??
その儀式をしたら自分に何が起こるのか、、ここが謎ですが、
何か起こるのでしょう!

そういう、自分が変わること、何か起こることを期待しての儀式、
なんだか多いみたいです。

その後の報告があまりないので、
「こんなのやります、あります!」は見ても
効果がよく分からないです。
誰か体験談をあげてくださーい。
カカオ飲んで何かすると、何があるのかーー??
ちょっと興味あるんです。
カカオとココアの違いが分かっただけでは満足しないのだ。笑

悲しいが。。

山での遭難者の話を聞くと、動けなくなった人は助けられない、という話が良く出てきます。
援けると自分が死んでしまうから、と。
疲労とショックと、酸素不足の頭で何も覚えていないといわれる大遭難時の事ですが、
映画などではよく描写されています。
もし登山が好きなら、こういう遭難の映画、お勧めです。
(もうとっくに見てるか・・)

その映画は、、たくさんありますが、「エベレスト」というもので、
ひたすら寒そうなシーンばかりですけど実際に起こった遭難事件だし、
山を登る人にはぜひ見てもらいたい映画だなって思ったのです。

素人の登山にはガイドがつきますが、ガイドの意見を聞かないで登山を強行する人もいるのだとか。
そういうところも、映画から学べると思うんです。
ガイドは安全を最優先にしてるはずで、
その人の話を無視してはいけないのだ。
だから遭難して死ぬのだ。

日本人も亡くなっています。
その人は最後、他の登山の人の足元を持って助けを求めたけど、
チカラ月てしまったみたいです。
援けてあげたくても助けられないのだ。
本当に可哀想です、両方とも。

こういう悲劇がないように、ガイドも気を付けてほしいいし、ガイドの言うことは絶対聞くべきなのです。

寒い!

寒いのが苦手なので冬の寒さはほんとうにこたえます。
それでも頑張っています。
どう頑張っているかって、食べ物に注意したり、運動したり、、基本的なことですがやっています。

すごい昔に「養命酒がいいよ」って言われたのですが、あんがい高いので続かず。
でも、あのまま頑張って毎日の身続けていたら、もしかしたら今頃は冷え性がなくなっていたかもしれません。

信じる者はすくわれるし、継続はチカラなり、ですね。
でも養命酒ってアルコール度数が高くて、お酒が苦手な人には向いていないですね、
私は強いので(!)いいんだけど。

養命酒のボトルのデザインも変わりませんね~、お馴染み!って感じです。
でもあれがいいのでしょう、なんとなく聞きそうだし(笑)。
養命酒飲んで吠えが治った、とか、寒さが緩和したって人がいたら連絡くださーい。
どのくらい飲んでいたのか知りたいのです。
もしかして、やっぱり教えられた時からずっと飲んでいたら・・・という思いがぬぐえず。
分かったからって今からではどうしようもないのですが。それでも。。

あーーーー!寒いのは嫌だーー!
暖かい国で暮らしたーーーい!
ハワイに誰か連れていってくれーーー!!

美しさの秘訣

あけましておめでとうございます。
今年も良い年でありますように!

さて、女優の萬田久子さんについてです。
美しいでしゃないですかー。
彼女は「髪はオンナの命」だからって決して短くしないんですね。
白髪も上手に隠してます(ぜったいあるはず!!)。

現在57歳(58かも?)!!信じられないけど本当に綺麗です。
もちろん美意識は高いしいろいろしてるとは思うけど、なんといっても死別になってしまったパートナーの存在が
彼女をあそこまで綺麗にさせているらしいのです。

「モテる人だったから私も頑張れた」といっています。
じっさい、亡くなってから愛人の存在もありました。

万ださん自身も、彼を略奪愛で奪ったのです。

事実婚でしたので、パートナーが亡くなっても遺産などは彼女のところへは入らず、
子供たちで分けたのではないかな。

今でも美しいのですが、それは「天国にいっても見ててもらいたい」という現れでしょう。
もちろん、もともと美意識は強い人です。

ある年齢になってもロングなヘアを毛して続けているのって珍しいので、
彼女は本当に死ぬまで「オンナ」でいたいんですね。
ある意味アッパレです。

髪の毛が多い

髪の毛って、なくて悩む人が多いのですが、多くても実は悩むんですよ。
毎日重たーーい思いをして過ごしています。
髪の毛をまとめたりすると一瞬すごい軽くなって気持ちがいいですが、
すぐにまた重く感じるようになります。

髪の毛を縛る事もうまくできず、シャンプーもたくさん必要だし、時間がかかるし、
いいことないですーー。

でも、ない人にこんなこと言えないしね。

芸能人はプロのヘア・アーティストがつくし、雑誌などでは軽やかですけど、
重くて苦労してる人もいるんですって。

でも肩こりなんかないのは、ケアしてるからでしょうねー。
ケアというのは、マッサージとか?肩こらない何かを必ずしてるはず。

一般人はそうはいかないし、私なんか髪の毛関係なくても肩こりで困ります。
そのうえこの重さだし、シャンプーも面倒になってきてます、今は長いので。

なので時々ばっさり切る事があるのですが、それすらままならない。

髪の毛を、どうしても縛ることが多いからです。
短かったらいいのでは?・・・・いえいえ、短くても、ベリー・ショートじゃない限り絶対縛ります。

そのさいには長い方がしばりやすいのですよ。
分かってもらえますかねー??とほほ。。

くまのプーさん

イギリスの作家が書いたくまのプーさんですが、実はどんなお話しなのかは知りません。
この作品の誕生秘話みたいな映画を見たので「そういうお話しなんだ」って少し分かっただけですが、
くまのぬいぐるみを持った男の子がでてくるんですね?

その男の子にはモデルがいて、作者の息子さんだったらしく、
作品が有名になればなるほど息子は迷惑、、、って感じのストーリーでした。

自分がモデルに歯なったかもだけど、あくまでも空想の世界だし、
ここは夫婦仲もいいとはいえず、でも奥さんは旦那さんが有名になることを望んでいたしで、
勝手なことばあkりしてた、、というイメージになってます。

じっさいにはどうだったのか分からないですけど、実話をもとにできているしで、
うーん、、なママでした。
でも息子はママが好きなんですよね。
ただ、乳母に育てられています。

なんだか見た目も女の子っぽかったり、身体が弱かったせいか
戦争にも行けなかったのに、お父さんが戦争に行けるようにとりはからった、、、
なんとまぁ、、、。

なんとか生きて戻ってくるのですが、あまりお父さんの書いたこのお話は好きではなかったのに、
戦争中この物語の歌を皆で謳って励ました、、、ってのがあったらしく、
お父さんを少し尊敬しだすんです。
そういう漢字のストーリーでした。

くまのプーさん、、、読みたくなったかも??

約束は守らないと

プロとしての仕事はもとより、なんでも一度した約束は守ってほしい、
ほしい、、、っていってる場合じゃないんですよね、当たり前のことです。
納期や、やる、と言ったことはしてほしい、、いや、しろ。
当たり前だ。

それなのに、プロの人でもこれをしない人がいます。
お金払ってるんだからちゃんとしてほしい。
またそうあるべきです。プロあるまじき。

知り合いが言ってたのですが、日本人は時間をすごく守る国民性です。
当たり前だって思うけど、他の国では守らない事がおおいので。

でも、仕事はあまりしない、って、、、普段聞く日本人のイメージの真逆をいってました。
日本人は勤勉で仕事ばかりしてるんだけど、、、って言ったら、

してるつもり、って。。汗

なるほどー、その人からしたら仕事してないんだね。
無駄が多い?ってことでもあるのかも。
じっさい仕事はすごいするけど生産性が悪いとも言われているし。
(でも本質は素晴らしい!)

そこに「約束」はないからだと。

品質は国民性ですばらしい、仕事する、の定義はないから「約束を守ってない」ってことになるらしい。
すごい理屈だけど、一理あるのかも??

グレース・ケリー

一時期、グレース・ケリーさんの幼い頃に住んでた家だか、生まれた家だかを一般公開するとかって言われてましたが、
どうやら中止になったもよう。
ちらっと、その家を写真で見ると、
それはそれは立派なおうちですね。
お金持ちだったのか、、、さすがだ。
グレース・ケリーは言わずと知れた、モナコ王妃になられた方ですが、
そのストーリーは映画化もされていて、けっこう好きでテレビでやっていると絶対見ます。

すごくきれいな人だったので女優さんもいつも綺麗な人ばかり。
見栄えのする映画です。

今のメーガンさんのような感じではなくて、招待されて行ったんですねー、
そこでキングに会ってその後プロポーズされる。
悩んだけど結婚して、そのあとも悩み続けながらも女優業には戻らず、
それなりに(??)シアワセだったようです、映画によるとね。

その時の彼女の葛藤によくあらわれるのが、あの映画監督、ヒッチコックです。
彼はグレースに戻ってきてほしかったんだけど、最後にはちゃんと理解します。
女優を続ける外国の王族なんて、、、今でさえ「ええ??」だけど、
この当時はもっとでしょう。
そういうことはしない方がいい、すべきではないですね。
硬いかもですがそう思います。
もっとも離婚も視野に入れてたようですが、離婚しないでよかったじゃないですか!

肩幅

とあるモデルさんについて、「あの子は肩幅が狭いから顔が大きく見えて不利」って言っているのを読みました。
そういうこともあるのか、、、が、正直な感想。
モデルって、そこまで見られているのか。
肩幅なんて生まれつきのおもで買えようがないではないか。
だからモデルっていうのは結局努力ではなくて生まれ持った容姿が重要なんだろうなー。
スタイルよく、綺麗に生まれてきた人は得ですねー。

キレイの基準も難しいらしく、モデルとしての綺麗ってこれまた少し違って、
顔も、東洋人は切れ長の目がいいらしく、
そうなると化粧で誤魔化しがきかない限り、もともと切れ長の人が有利。
そこで雇われる数などが違ってくるなんて。
厳しいといえば厳しい世界だ。

生きていく過程で「よーし、モデルになりたい!」って思っても太っちょだったり
背が低かったりしたらもうそれだけでその道は閉ざされてしまうってことでしょ。
厳しいよね。
なりたくてもなれない。

他のものなら、努力次第でなんとかなるけど、身長や容姿はどうしようもないよね。

でもまさかそこに肩幅があるなんて、、、今回初めてしりました!
おどろきーー。