美しさの秘訣

あけましておめでとうございます。
今年も良い年でありますように!

さて、女優の萬田久子さんについてです。
美しいでしゃないですかー。
彼女は「髪はオンナの命」だからって決して短くしないんですね。
白髪も上手に隠してます(ぜったいあるはず!!)。

現在57歳(58かも?)!!信じられないけど本当に綺麗です。
もちろん美意識は高いしいろいろしてるとは思うけど、なんといっても死別になってしまったパートナーの存在が
彼女をあそこまで綺麗にさせているらしいのです。

「モテる人だったから私も頑張れた」といっています。
じっさい、亡くなってから愛人の存在もありました。

万ださん自身も、彼を略奪愛で奪ったのです。

事実婚でしたので、パートナーが亡くなっても遺産などは彼女のところへは入らず、
子供たちで分けたのではないかな。

今でも美しいのですが、それは「天国にいっても見ててもらいたい」という現れでしょう。
もちろん、もともと美意識は強い人です。

ある年齢になってもロングなヘアを毛して続けているのって珍しいので、
彼女は本当に死ぬまで「オンナ」でいたいんですね。
ある意味アッパレです。

髪の毛が多い

髪の毛って、なくて悩む人が多いのですが、多くても実は悩むんですよ。
毎日重たーーい思いをして過ごしています。
髪の毛をまとめたりすると一瞬すごい軽くなって気持ちがいいですが、
すぐにまた重く感じるようになります。

髪の毛を縛る事もうまくできず、シャンプーもたくさん必要だし、時間がかかるし、
いいことないですーー。

でも、ない人にこんなこと言えないしね。

芸能人はプロのヘア・アーティストがつくし、雑誌などでは軽やかですけど、
重くて苦労してる人もいるんですって。

でも肩こりなんかないのは、ケアしてるからでしょうねー。
ケアというのは、マッサージとか?肩こらない何かを必ずしてるはず。

一般人はそうはいかないし、私なんか髪の毛関係なくても肩こりで困ります。
そのうえこの重さだし、シャンプーも面倒になってきてます、今は長いので。

なので時々ばっさり切る事があるのですが、それすらままならない。

髪の毛を、どうしても縛ることが多いからです。
短かったらいいのでは?・・・・いえいえ、短くても、ベリー・ショートじゃない限り絶対縛ります。

そのさいには長い方がしばりやすいのですよ。
分かってもらえますかねー??とほほ。。

くまのプーさん

イギリスの作家が書いたくまのプーさんですが、実はどんなお話しなのかは知りません。
この作品の誕生秘話みたいな映画を見たので「そういうお話しなんだ」って少し分かっただけですが、
くまのぬいぐるみを持った男の子がでてくるんですね?

その男の子にはモデルがいて、作者の息子さんだったらしく、
作品が有名になればなるほど息子は迷惑、、、って感じのストーリーでした。

自分がモデルに歯なったかもだけど、あくまでも空想の世界だし、
ここは夫婦仲もいいとはいえず、でも奥さんは旦那さんが有名になることを望んでいたしで、
勝手なことばあkりしてた、、というイメージになってます。

じっさいにはどうだったのか分からないですけど、実話をもとにできているしで、
うーん、、なママでした。
でも息子はママが好きなんですよね。
ただ、乳母に育てられています。

なんだか見た目も女の子っぽかったり、身体が弱かったせいか
戦争にも行けなかったのに、お父さんが戦争に行けるようにとりはからった、、、
なんとまぁ、、、。

なんとか生きて戻ってくるのですが、あまりお父さんの書いたこのお話は好きではなかったのに、
戦争中この物語の歌を皆で謳って励ました、、、ってのがあったらしく、
お父さんを少し尊敬しだすんです。
そういう漢字のストーリーでした。

くまのプーさん、、、読みたくなったかも??

約束は守らないと

プロとしての仕事はもとより、なんでも一度した約束は守ってほしい、
ほしい、、、っていってる場合じゃないんですよね、当たり前のことです。
納期や、やる、と言ったことはしてほしい、、いや、しろ。
当たり前だ。

それなのに、プロの人でもこれをしない人がいます。
お金払ってるんだからちゃんとしてほしい。
またそうあるべきです。プロあるまじき。

知り合いが言ってたのですが、日本人は時間をすごく守る国民性です。
当たり前だって思うけど、他の国では守らない事がおおいので。

でも、仕事はあまりしない、って、、、普段聞く日本人のイメージの真逆をいってました。
日本人は勤勉で仕事ばかりしてるんだけど、、、って言ったら、

してるつもり、って。。汗

なるほどー、その人からしたら仕事してないんだね。
無駄が多い?ってことでもあるのかも。
じっさい仕事はすごいするけど生産性が悪いとも言われているし。
(でも本質は素晴らしい!)

そこに「約束」はないからだと。

品質は国民性ですばらしい、仕事する、の定義はないから「約束を守ってない」ってことになるらしい。
すごい理屈だけど、一理あるのかも??

グレース・ケリー

一時期、グレース・ケリーさんの幼い頃に住んでた家だか、生まれた家だかを一般公開するとかって言われてましたが、
どうやら中止になったもよう。
ちらっと、その家を写真で見ると、
それはそれは立派なおうちですね。
お金持ちだったのか、、、さすがだ。
グレース・ケリーは言わずと知れた、モナコ王妃になられた方ですが、
そのストーリーは映画化もされていて、けっこう好きでテレビでやっていると絶対見ます。

すごくきれいな人だったので女優さんもいつも綺麗な人ばかり。
見栄えのする映画です。

今のメーガンさんのような感じではなくて、招待されて行ったんですねー、
そこでキングに会ってその後プロポーズされる。
悩んだけど結婚して、そのあとも悩み続けながらも女優業には戻らず、
それなりに(??)シアワセだったようです、映画によるとね。

その時の彼女の葛藤によくあらわれるのが、あの映画監督、ヒッチコックです。
彼はグレースに戻ってきてほしかったんだけど、最後にはちゃんと理解します。
女優を続ける外国の王族なんて、、、今でさえ「ええ??」だけど、
この当時はもっとでしょう。
そういうことはしない方がいい、すべきではないですね。
硬いかもですがそう思います。
もっとも離婚も視野に入れてたようですが、離婚しないでよかったじゃないですか!

肩幅

とあるモデルさんについて、「あの子は肩幅が狭いから顔が大きく見えて不利」って言っているのを読みました。
そういうこともあるのか、、、が、正直な感想。
モデルって、そこまで見られているのか。
肩幅なんて生まれつきのおもで買えようがないではないか。
だからモデルっていうのは結局努力ではなくて生まれ持った容姿が重要なんだろうなー。
スタイルよく、綺麗に生まれてきた人は得ですねー。

キレイの基準も難しいらしく、モデルとしての綺麗ってこれまた少し違って、
顔も、東洋人は切れ長の目がいいらしく、
そうなると化粧で誤魔化しがきかない限り、もともと切れ長の人が有利。
そこで雇われる数などが違ってくるなんて。
厳しいといえば厳しい世界だ。

生きていく過程で「よーし、モデルになりたい!」って思っても太っちょだったり
背が低かったりしたらもうそれだけでその道は閉ざされてしまうってことでしょ。
厳しいよね。
なりたくてもなれない。

他のものなら、努力次第でなんとかなるけど、身長や容姿はどうしようもないよね。

でもまさかそこに肩幅があるなんて、、、今回初めてしりました!
おどろきーー。

離婚同居

知り合いにもいましたが、離婚しても元旦那さんと同居する人がいます。
これを旦那さん側からみたら、
離婚したけど同居してる元・妻
になるんですが、どちらも、なんていうか
恰好いい???
すごい生き方だなと。
いろいろな状況があるのだと思いますが、別れた人と同居、、、経済的なものなんでしょうか。

知り合いのひとりは完璧に経済的理由でした。

でも、経済的に自立できないのに離婚か、、とも思います。
ちゃんと自立できてこそ独立なんでは?

人のことなのでいいのですが、私にはできません。

分かれた人と会うのはいいですが、一緒に住むなんて。
嫌いになったわけじゃない、というのでも、生活を共にするのは嫌だ。

これ、男性はどうなんでしょう。

分かれた彼女や奥さんと一緒に生活、、、できるのかなー?

男性はまた違うのかも??

古いノート

実家に帰ったときに、片親になったうちの親が何気にとりだしたノートがありまして。
それはもう片方が亡くなる前に使っていたようなものでした。
ノートの表紙にはタイトルが書かれていますが、中身は真っ白。

なにか各つもりがそのままになったんですねー。

もう亡くなって何ねんも経つし、そんなノートを持っていてもしょうがないのでくれまして。
もらっても「どうしよう・・・」でしたが、有難くメモ代わりの紙として使わせてもらっています。

そのノートも残り少なくなってきたのですが、捨ててしまうのはなんとなくやはり悲しい。
なんたって表紙に手書きで書かれたものがあるのだ。

ということで、これもしばらく捨てられずに残すことになるのだなー。
中身はすっかりなくなったのに、ね。

他人からしたら単なるゴミかもですが、私にとっては大事なものです。
少なくとも捨てられない、、、まだ。
ほとぼり(なんの??)が覚めたら、気持ちが落ち着いたら捨てる事が出来るのだと思う。
そんなものが家にあったっていいでしょ?

自分の子供もきっとそう思ってくれるに違いないのだ。
また、そうなってくれることを願う。
悲しいじゃないかー、死んだからってなにもかも処分じゃ。ねーー??

恐怖でしかない

ちょっと古い(?)のですが、やしきたかじんの嫁の話。

さくらさんの元夫がツイートで
和訳:妻と2日間しゃべってない、これまでで最長期間だ
といっているんですよね。

また、すでに削除されていますが、
2012年3月15日にはこのようなツイートもしています。

「75 days far from my wife and I am going crazy. Maybe it's time to think how to get out this situation. Move to Japan?」

和訳:75日も妻と離れ離れ、気が変になりそう。この状況をどう抜け出すか考える時が来た。日本に移住?

ここで、Ivan Signoreさんが「妻」と呼んでいることが重要です。
つまり2012年3月までは、Ivan Signoreさんには「妻」と呼ぶべき女性がいたことになります。
仮に、それがさくらさんであった場合、「重婚」ではなくても、
少なくとも「不倫」には該当すると思われるんです!!

恐怖でしかないでしょ。。

この話、今はあまり騒がれてないけど、
だからこそ、かな、、、私は鳥肌がたって気持ち悪いです。

今どうしていらっしゃるのか、、、はぁ。。。

委託販売

商品の委託販売を頼まれたことがあります。
それがなにかは書けませんけど、とにかくあるんです。
でも、1つしか売れませんでした。高いんだもーん。

あの、委託販売っての、なかなかいいですね。

委託販売とっていうのは、
商品の製作者が、問屋・小売業者に期限を定めて販売業務を委託する商いの方式です。

期限時に残品の返品、売上代金の決済で商いが完了するんだけど、
出版社が取次会社に委託して取次会社から書店に配本されて
売れ残れば返本できるという日本の出版物の流通制度がその典型的な例ですね。

問屋さんや小売業者にすれば資金の回転が比較的楽で、残品在庫の危険が少いんですって。
こういうことを考える人の頭ttれどうなってるんだろう、、あはは。

一方仕入れや販売の自主性が制限されるらしい。
また商品を提供する側からいうと、再販売価格の維持や見込み商品の市場開発とかが簡単らしいんだけど、
その反面、返品・返本率を高くする原因にもなると、、、う-ん。。


、、、ということですが、ようるすに場所を借りてそこで売ってもらう、
みたいな感じですよ(笑)。

でももうやりたくないな。
めんど^----!